
江戸切子の老舗、堀口硝子の流れを汲みながらも、堀口徹が堀口硝子在籍時代に学んだ技術と知識で新たな江戸切子の領域を作り上げるべく日々研鑽に努めてまいります。という会社です。
堀口切子 東京カットグラス工業協同組合組合員紹介

江戸切子の老舗、堀口硝子の流れを汲みながらも、堀口徹が堀口硝子在籍時代に学んだ技術と知識で新たな江戸切子の領域を作り上げるべく日々研鑽に努めてまいります。という会社です。

◆昭和51年
堀口徹、東京に生まれる。
◆平成11年
大学卒業後、株式会社堀口硝子へ入社。
◆平成11年
二代目『秀石』(須田富雄、江東区無形文化財)に師事。
◆平成17年
江戸切子新作展にて「Ripple」が「組合理事長賞」を受賞。
◆平成19年
江戸切子新作展にて「雪解け」が「グラスウェアータイムス社奨励賞」を受賞。
◆平成20年
江戸切子新作展にて「赤と黒」が「江東区優良賞」を受賞。
◆平成20年
三代目『秀石』を継承。
◆平成20年
株式会社堀口硝子を独立し、堀口切子を創業。
◆平成20年
東京カットグラス工業協同組合に加盟、組合員として最年少。(当時)
◆平成21年
江戸切子新作展にて「Inside beauty」が最優秀賞の「経済産業省製造産業局長賞」を受賞。
◆平成21年
POLA MUSEUM ANNEX「Brilliant Noël」-輝きのガラス- 出品
◆平成22年
町田市立博物館 「館蔵 ヨーロッパのガラス展」 講演
◆平成22年
江戸切子新作展にて2年連続で最優秀賞「経済産業省製造産業局長賞」を受賞
◆平成22年
ポーラ・オルビスグループCSR賞 社長賞 受賞