東京新聞・中日新聞の日曜日の別刷紙面、見開きの特集記事「サンデー版大図解」。
8/16(日)は「切子ガラスの世界」。当組合協力(画像・資料他)致しました。

〈大図解〉切子ガラスの世界(No.1780):東京新聞デジタル
ガラスの透け感とキラキラとした輝きが涼を誘う切子ガラス。始まりは江戸時代にヨーロッパから持ち込まれたカットガラスを模して…
また、組合員堀口切子が取材されました。
江戸切子・薩摩切子をメインに、サントリー美術館林学芸員への取材による日本の切子ガラスの歴史背景等を含め掲載です。
夏の暑い日、冷たいお料理に合うガラス器の登場機会も多いのではないでしょうか。
— サンデー版編集部 (@sunday_ban_dept) August 13, 2026
8月16日の #サンデー版大図解 は日本の伝統的なガラス工芸品「切子(きりこ)ガラス」を取り上げます。江戸と薩摩の2大切子の違いや特徴、歴史に迫ります。#中日新聞 #東京新聞 #北陸中日新聞 pic.twitter.com/QZxXGbk9hC
紙面の他、プリントでの販売もされています。

<大図解>切子ガラスの世界 (No.1780)(2026年8月16日) | 東京新聞オフィシャルショップ
<大図解>切子ガラスの世界 (No.1780)(2026年8月16日) サンデー版 世界と日本 大図解シリーズ 東京新聞…
8月16日発行の< #サンデー版大図解 >No.1780「切子ガラスの世界」の紙面は、東京新聞オフィシャルショップで販売中です。
— サンデー版編集部 (@sunday_ban_dept) August 18, 2026
新聞1ページに近い「A2判カラープリント」(1部300円+送料250円)でお届けします。#中日新聞 #東京新聞 #北陸中日新聞https://t.co/7iaTpzE1o1

